木曜日の30日。
6月なので、今日が月末です。明日から7月。
日経平均終値:15575円
前日差:+9円
変動率:0.06%上げ
場が開いてから、上に向かって上昇していました。
しかし、其れも束の間で、その後は基本的に下げていたようです。
後場に巻き返すのかと思っても、力なくダラダラと落ちるような感じ。そして、最後に完全に下げてマイナスに落ちそうでした。
なんとかギリギリで止まったので、プラスの9円。
サイコロは白からも知れませんが、内容的に下げですから黒みたいなもの。明日から下がりましょうかね。
ヨーロッパの方に目を移すと、場が開いてから急落。
さすがに落ちる時が来たのかな。日経の下げから考えても、方向性が下げに転じているのでしょうか。
少しして反転、上げて来ています。日経の先物や為替もそれにあわせて上向き。振れが大きくて安定しない状況です。
手持ちの株はレバと昨日買った1銘柄はプラス。
前者の方は含み益20万程度まで上がったのですけど、その後下げてきたので17万くらい。まだ粘りますよ。
マイナスの方は合計すると30万くらいの含み損。困りましたね。
損切りする気は無いので、気長に持っているしかないでしょう。
明日から7月です。どうやら日銀短観が出るようです。
6月の調査結果は円高で好ましくない動きと思います。結果が悪いとなれば、市場は下げに振れるのでしょうか。
また、テコ入れを期待して上げる可能性もあるようです。
個人的にはまたぞろ、日銀ショックかと不安です。
2016年6月30日木曜日
2016年6月29日水曜日
2016年 6月29日のメモ
水曜日の今日は曇り、少し雨。
日経平均終値:15566円
前日差:+243円
変動率:1.59%上げ
先物の上昇によって、寄りは上げてスタート。その後、少し下げてから、上げなおして推移していました。最終的にマイナスになるのかと思いきや、プラスで無事に終了しています。
市場は全体的に上げて来ています。
手持ちの株は、レバはプラス。それ以外は含み損を継続中。
イギリスのショックで落とした1200円の内、半分程度は戻ったそうです。まだまだ、後600円も上げないと駄目ですか、、、。
上げてくる状況なので、1銘柄を買ってみる。
しかし、思ったより動きが悪く、マイナスの時間も長く最後はプラスで終わる。まだ売る値段にならないため明日以降考える予定です。
また、金融系は引き続き値動きが渋く、上がっていても1%台。
買い増しするには少し遅いのけど、何とかしようかと考え中。難しいですね。
昨夜のNYダウは1.57%上げています。
また、本日夕刻からのヨーロッパ方面は、予想以上に上げている様子。今見ると、2.6%とか信じられません。昨日も結構上げてましたから、、、。
あっちは政策期待が大きいのでしょうか。
為替は102円台で推移。朝は中番で、ザラ場で下がってきて冷や冷や。今はまた上がって102.66と読めます。
先物は130円程度プラス。
このまま進むなら、明日の日経もある程度上げますね。
買いは無し、売りを考え始めるにしても、レバだけか。
まだまだ、先は長そうです。
日経平均終値:15566円
前日差:+243円
変動率:1.59%上げ
先物の上昇によって、寄りは上げてスタート。その後、少し下げてから、上げなおして推移していました。最終的にマイナスになるのかと思いきや、プラスで無事に終了しています。
市場は全体的に上げて来ています。
手持ちの株は、レバはプラス。それ以外は含み損を継続中。
イギリスのショックで落とした1200円の内、半分程度は戻ったそうです。まだまだ、後600円も上げないと駄目ですか、、、。
上げてくる状況なので、1銘柄を買ってみる。
しかし、思ったより動きが悪く、マイナスの時間も長く最後はプラスで終わる。まだ売る値段にならないため明日以降考える予定です。
また、金融系は引き続き値動きが渋く、上がっていても1%台。
買い増しするには少し遅いのけど、何とかしようかと考え中。難しいですね。
昨夜のNYダウは1.57%上げています。
また、本日夕刻からのヨーロッパ方面は、予想以上に上げている様子。今見ると、2.6%とか信じられません。昨日も結構上げてましたから、、、。
あっちは政策期待が大きいのでしょうか。
為替は102円台で推移。朝は中番で、ザラ場で下がってきて冷や冷や。今はまた上がって102.66と読めます。
先物は130円程度プラス。
このまま進むなら、明日の日経もある程度上げますね。
買いは無し、売りを考え始めるにしても、レバだけか。
まだまだ、先は長そうです。
2016年6月28日火曜日
2016年 6月28日のメモ
週が開けて今日は28日火曜日です。
昨日の27日も含めて振り返りメモします。
27日は月曜日です。先のイギリスショックから開けて、新しい一週間が始まる訳ですが、当然ながら疑心暗鬼というべき状況です。
即、市場が回復するはずも無く、長引くような話もチラホラ。
実際にどうなったかと言うと、日経平均は上昇。357円も上がっていました。
上昇したのは幸い、しかし、その前に1200円くらい落ちたのですから、多少戻しても当たり前とも思えます。
手持ちの株は多く含み損が続きます。レバだけはプラスになってますけど、今の状態では保持する選択しかありません。
開けて翌日は普通、下がるかなと思います。
しかし、若干ですが上げて終わっています。53円プラスでした。
もどった金額は知れています。それに、為替は101円とかせいぜい102円です。
まだまだ先は長いと思って間違いないでしょう。
イギリスの話は色々と見聞きします。
国民投票に絡んでは、再投票を希望する署名が集まっているとか。また、それらを取り上げないとする政府の話も。
EUはドイツとフランス連合?で、さっさと出てゆけと発言。また、イギリスが動かなければ何もしないとも言い放ったそうです。
金融街を奪おうという話とか、イギリスを弱めようという意図はよく見えます。
事が終わってから、某所の記事を読みました。すると、インタビューなどの話が色々ありまして、どうやら偉い人は残留を考えていた様子。多くの機関や著名人はその様に考えていた。しかし、一般人は生活が苦しくなったことを嫌忌して離脱に賛成。
また、苦しくてもよいが、移民に踏みにじられるのは納得行かないし、EU本体からのゴリ押しも我慢できない。離脱すると経済的な打撃はあっても、そちらを選択するという話も。
事前の情報やら見通しは楽観的でした。しかし、結果は違った。
拮抗していたとは言え、やっぱり嫌だった人が多いのでしょう。それが民意。
北欧の島国のことは、極東の島国に居ては分かりませんね。
ジパングは天国でもあり、地獄でもありますが、、、。
昨日の27日も含めて振り返りメモします。
27日は月曜日です。先のイギリスショックから開けて、新しい一週間が始まる訳ですが、当然ながら疑心暗鬼というべき状況です。
即、市場が回復するはずも無く、長引くような話もチラホラ。
実際にどうなったかと言うと、日経平均は上昇。357円も上がっていました。
上昇したのは幸い、しかし、その前に1200円くらい落ちたのですから、多少戻しても当たり前とも思えます。
手持ちの株は多く含み損が続きます。レバだけはプラスになってますけど、今の状態では保持する選択しかありません。
開けて翌日は普通、下がるかなと思います。
しかし、若干ですが上げて終わっています。53円プラスでした。
もどった金額は知れています。それに、為替は101円とかせいぜい102円です。
まだまだ先は長いと思って間違いないでしょう。
イギリスの話は色々と見聞きします。
国民投票に絡んでは、再投票を希望する署名が集まっているとか。また、それらを取り上げないとする政府の話も。
EUはドイツとフランス連合?で、さっさと出てゆけと発言。また、イギリスが動かなければ何もしないとも言い放ったそうです。
金融街を奪おうという話とか、イギリスを弱めようという意図はよく見えます。
事が終わってから、某所の記事を読みました。すると、インタビューなどの話が色々ありまして、どうやら偉い人は残留を考えていた様子。多くの機関や著名人はその様に考えていた。しかし、一般人は生活が苦しくなったことを嫌忌して離脱に賛成。
また、苦しくてもよいが、移民に踏みにじられるのは納得行かないし、EU本体からのゴリ押しも我慢できない。離脱すると経済的な打撃はあっても、そちらを選択するという話も。
事前の情報やら見通しは楽観的でした。しかし、結果は違った。
拮抗していたとは言え、やっぱり嫌だった人が多いのでしょう。それが民意。
北欧の島国のことは、極東の島国に居ては分かりませんね。
ジパングは天国でもあり、地獄でもありますが、、、。
2016年6月25日土曜日
イギリスの離脱を振り返る
振り返ると言うほどの内容もありません。
珍しく、画像データ付きでメモを残すイメージです。
最初に為替のドル・円のレートです。
ご覧の通り、事が起こって大暴落。一番下のラインが100円です。
記録によれば一時的に99円台に入ったとの事です。
暴落前はドルが高くなっていて107円に接近、離脱なしの見通しにみんな安心していたのが明確です。
こちらは日経平均。
時間でお分かりの通り、市場が閉じた後のキャプチャーです。
平均株価、前日からの下げた金額、暴落割合が記録されています。
また、年初来安値も更新されたとか。
年初来安値というと、2月のアレです。
あの時より下がったという割に、個別の銘柄を見るとそこまで落ちてはいません。恐らく、私が見ているような堅いところは大丈夫で、新興とか柔らかいところが沈み込み激しいのでしょう。
続いて、国際的な市場の動きです。
各市場のグラフが並んでいますが、それぞれ右よりの部分からグラフがいっせいに赤くなって下げているのは明確に読めますね。
日本のTOPIXは7.26%、マザーズは8.53%下がりました。(日経平均は8%弱)
ドイツは6.82%、フランスは8.04%、イタリアは12.48%と読めます。
アメリカはS&P500が3.59%などと比較的軽めの下げ。
ヨーロッパのグラフをよく見ると、最初に深い谷があります。その後戻して、それぞれの終値ですから、ショックが大きいというのもわかりやすい。
アメリカはまだ下がりそうな傾向で終わっています。元々、高い値段で推移していた市場なので、下げ幅はまだあるのかも知れません。
ついでに、こっちも貼っておきます。
金があがり、VIXも上がりということです。
珍しく、画像データ付きでメモを残すイメージです。
最初に為替のドル・円のレートです。
ご覧の通り、事が起こって大暴落。一番下のラインが100円です。
記録によれば一時的に99円台に入ったとの事です。
暴落前はドルが高くなっていて107円に接近、離脱なしの見通しにみんな安心していたのが明確です。
こちらは日経平均。
時間でお分かりの通り、市場が閉じた後のキャプチャーです。
平均株価、前日からの下げた金額、暴落割合が記録されています。
また、年初来安値も更新されたとか。
年初来安値というと、2月のアレです。
あの時より下がったという割に、個別の銘柄を見るとそこまで落ちてはいません。恐らく、私が見ているような堅いところは大丈夫で、新興とか柔らかいところが沈み込み激しいのでしょう。
続いて、国際的な市場の動きです。
各市場のグラフが並んでいますが、それぞれ右よりの部分からグラフがいっせいに赤くなって下げているのは明確に読めますね。
日本のTOPIXは7.26%、マザーズは8.53%下がりました。(日経平均は8%弱)
ドイツは6.82%、フランスは8.04%、イタリアは12.48%と読めます。
アメリカはS&P500が3.59%などと比較的軽めの下げ。
ヨーロッパのグラフをよく見ると、最初に深い谷があります。その後戻して、それぞれの終値ですから、ショックが大きいというのもわかりやすい。
アメリカはまだ下がりそうな傾向で終わっています。元々、高い値段で推移していた市場なので、下げ幅はまだあるのかも知れません。
ついでに、こっちも貼っておきます。
金があがり、VIXも上がりということです。
2016年6月24日金曜日
2016年 6月24日のメモ イギリスな大暴落
今日はアレの日です。
しかし、事前情報によるとイギリスの離脱はなさそう。
ソースによっては無いと断言しているようにも見えました。
さて、夜の先物は上げ上げ。NYも18000ドルを超えて高値に。
為替も上げて日経には良い感じで推移していました。が、、、。
市場が開いて時間が経過するに連れて、離脱の話が飛び交うようになりました。当然ながら、開票は進むので確度が上がってきます。
昼に相場を見てみると、大変な事になっていました。
どうやら離脱の話がほぼ見えて、日経平均は爆下げ。為替も一時99円台に届いたそうです。
私は上げる方向の可能性が高いという情報を信じて、売り指しだけしていました。当然、上がりませんから売れていません。
それどころか、これだけ派手に下げるとなれば、元々考えていた買いに転換することになります。
結果的に、レバと持ち株の1つを追加購入。
レバの方は、またしても買いが早くて後悔することになりました。まあ、何とかなるでしょうけども。我慢が足りませんね。
ちなみに昨日売った単価が10610円だったのに対し、今日の買値は9000円を割ってます。複雑な気分。ある意味、天国と地獄かな。
持ち株全部が含み損に転落しました。
恐らく合計すると50万以上になりそうな気がします。もちろん、つい先日はプラスだったので、暴落はコヨナク実感できます。嬉しくないなあ。
現在、ユーロは113円中番。昨日の記事には120円とありますね。
日経平均は14952円で終わりました。下落幅は1286円と酷い状況。下げ幅7.92%だそうです。
FTSEは4.7%くらい下げていて深刻。NY先物は640ドルマイナスを示しています。場が開いてからどうなるやら。
しかし、事前情報によるとイギリスの離脱はなさそう。
ソースによっては無いと断言しているようにも見えました。
さて、夜の先物は上げ上げ。NYも18000ドルを超えて高値に。
為替も上げて日経には良い感じで推移していました。が、、、。
市場が開いて時間が経過するに連れて、離脱の話が飛び交うようになりました。当然ながら、開票は進むので確度が上がってきます。
昼に相場を見てみると、大変な事になっていました。
どうやら離脱の話がほぼ見えて、日経平均は爆下げ。為替も一時99円台に届いたそうです。
私は上げる方向の可能性が高いという情報を信じて、売り指しだけしていました。当然、上がりませんから売れていません。
それどころか、これだけ派手に下げるとなれば、元々考えていた買いに転換することになります。
結果的に、レバと持ち株の1つを追加購入。
レバの方は、またしても買いが早くて後悔することになりました。まあ、何とかなるでしょうけども。我慢が足りませんね。
ちなみに昨日売った単価が10610円だったのに対し、今日の買値は9000円を割ってます。複雑な気分。ある意味、天国と地獄かな。
持ち株全部が含み損に転落しました。
恐らく合計すると50万以上になりそうな気がします。もちろん、つい先日はプラスだったので、暴落はコヨナク実感できます。嬉しくないなあ。
現在、ユーロは113円中番。昨日の記事には120円とありますね。
日経平均は14952円で終わりました。下落幅は1286円と酷い状況。下げ幅7.92%だそうです。
FTSEは4.7%くらい下げていて深刻。NY先物は640ドルマイナスを示しています。場が開いてからどうなるやら。
2016年6月23日木曜日
2016年 6月23日のメモ
イギリスの投票日がやってきました。
時差の関係から、15時投票開始らしいです。
明日には結果が分かると言われております。
また、午前中にはおよその事は分かりそうです。さて、どうなるのでしょうか。
今日の日経平均は1%ほど上げて終わりました。
下がるかなと思っていたら、案外予想外でした。それに、急騰しない割に、じわじわとした上げが続いて15時になった。うーん、落ちそうな気がするのは普通ですから、意外に思えます。
個人的にはレバ・ブルを売却。指値しておいたら届いてしまったのが実態です。ただし、持越しはアレなので売れて良かったとも言えます。
約定価格も今日の最高値に近いですし、これで正解としておきましょう。
今のところFTSEも上げていますし、楽観論が主導のようですね。
あれ、何かどんどん上がります。
今は為替が105円の後半ですか。ユーロは120円の後半!この間117だったのだけど。
先物は既に200円以上上げてますね。
うーん。このまま上げると、明日酷い暴落もあるかもしれません。
そうならない事を祈りましょう。
明日はどうなるか見えません。
どちらに転んでも、それなりにブレが出るでしょうから、荒れる相場を予測しています。
時差の関係から、15時投票開始らしいです。
明日には結果が分かると言われております。
また、午前中にはおよその事は分かりそうです。さて、どうなるのでしょうか。
今日の日経平均は1%ほど上げて終わりました。
下がるかなと思っていたら、案外予想外でした。それに、急騰しない割に、じわじわとした上げが続いて15時になった。うーん、落ちそうな気がするのは普通ですから、意外に思えます。
個人的にはレバ・ブルを売却。指値しておいたら届いてしまったのが実態です。ただし、持越しはアレなので売れて良かったとも言えます。
約定価格も今日の最高値に近いですし、これで正解としておきましょう。
今のところFTSEも上げていますし、楽観論が主導のようですね。
あれ、何かどんどん上がります。
今は為替が105円の後半ですか。ユーロは120円の後半!この間117だったのだけど。
先物は既に200円以上上げてますね。
うーん。このまま上げると、明日酷い暴落もあるかもしれません。
そうならない事を祈りましょう。
明日はどうなるか見えません。
どちらに転んでも、それなりにブレが出るでしょうから、荒れる相場を予測しています。
2016年6月21日火曜日
2016年 6月21日のメモ
ブラックじゃないマンデーを過ぎて、今日は火曜日です。
NYの上げ幅が狭く、先物も低くマイナスで朝を迎えていました。
当然、今日の日経平均は下げるだろうと思うわけです。しかし、上がりました。
1.28%上げて16169円。マザーズも同じくらい上がったようですね。
イギリスの不安は何処に行ったのでしょうか。
もちろん、離脱しないという安心感の裏づけ的な情報はあるようですけど、本当にそれ信じて良いのか。伝え聞く情報は尤もらしいけど、どうなのでしょうね。
21日の夜になってドル円が少し上昇しています。
FTSEもプラスになりました。先物もプラスに。
夜中になってからのNYが気になりますが、少し上げて終わるのでしょうか。それとも、イエレン談話で振られるのか。
手持ちの株は半分がプラスに転じました。
売れるものは売ってしまって、イギリスショックに備えようかとも思ってますが、まだ指値には届いていません。明日、上がって売れればそれでよし、駄目なら持ち越してイギリス後に懸けますかね。
まあでも、何かの変動は出るはずですし、下げたときに撃てる弾が無いのは残念です。
NYの上げ幅が狭く、先物も低くマイナスで朝を迎えていました。
当然、今日の日経平均は下げるだろうと思うわけです。しかし、上がりました。
1.28%上げて16169円。マザーズも同じくらい上がったようですね。
イギリスの不安は何処に行ったのでしょうか。
もちろん、離脱しないという安心感の裏づけ的な情報はあるようですけど、本当にそれ信じて良いのか。伝え聞く情報は尤もらしいけど、どうなのでしょうね。
21日の夜になってドル円が少し上昇しています。
FTSEもプラスになりました。先物もプラスに。
夜中になってからのNYが気になりますが、少し上げて終わるのでしょうか。それとも、イエレン談話で振られるのか。
手持ちの株は半分がプラスに転じました。
売れるものは売ってしまって、イギリスショックに備えようかとも思ってますが、まだ指値には届いていません。明日、上がって売れればそれでよし、駄目なら持ち越してイギリス後に懸けますかね。
まあでも、何かの変動は出るはずですし、下げたときに撃てる弾が無いのは残念です。
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