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2026年6月17日水曜日

6月17日水曜日 日経平均は上昇

今日は下げるかと思いました。

先物はマイナス、アメリカの半導体指数も強く下げていた流れです。


日経平均終値は69902円でした。

トピックスは上昇、グロースは少し下げて終わっています。

アメリカの流れを気にしていたものの、案外半導体関係は強い様子。

また、広く株価が上がっているようです。


持ち株は総じて上昇しました。

ただし、昨日ストップ高になったJX金属はマイナス。

100株残してあったので、適当に処分となりました。買い付け価格が高かったので、あまり利益は出ておりません。

今日はタムロンがストップ高?と見せ板があり、その後駄目かと思ったら粘っていました。20%以上の損益になったので利確です。

更にセゾンも利確し、topix の印旛も処分しました。

上昇傾向にあるので、ホールドすると含み損になると判断したためです。実際その様でした。


購入は1銘柄。下げているものを1枚だけ追加で買いました。

何時浮上するかは怪しいですが、、、。


そんな流れで、損切なしの売却のみで終了です。

昨日損切した印旛の若干の損失もありますが、今更気にしても仕方ないですね。

今日と今日の合計は200k程度になります。

年間損益も余裕で3000kを超えていますし、配当もボツボツ入って来ました。

ニーサ含めてなら3500kに届くと思われます。


やっぱり損切目線で対応しないと駄目そうな気もする。

消し込むべきは500k程度になっています。大幅に縮小したとは言え、全部即処分は出来ませんから。落ち着いて対応しましょう。


前後しますが、イラン情勢は停戦が見えてきました。

それもあって市場は上を目指す流れになっています。

また、昨日の発表で日銀の利上げも確定。その割に為替は反応していません。



2026年6月10日水曜日

6月10日水曜日 日経平均続落

今日も下げておりました。

日経平均終値は64179円です。

月曜日の下落による下値よりは上にあると言えますが、中身はどうなのでしょう。


持ち株は上げ下げ混ざった状況にあります。しかし、全体には下への圧力が強かった。

流石に今日の下落で、全体損益もマイナスになっています。

4万円程のマイナス。久しぶりのマイナス圏になってしまいました。


そんな中、唯一の救いは配当金。

今日は2銘柄のお知らせが来ておりました。と言っても3万円程度ですから、全体損益のマイナスを埋めるにはちょっと足りておりません。


年間損益は3000kを超えておりますし、ニーサの利確分や、これから来る配当も含めると安心して良い数値です。問題は気分というか、精神衛生なのでしょう。


株価下落にあっても、特に損切は入れていません。

切るなら上がった時ですし、先が見えなければ買いもなし。

静観するしか無いでしょう。


幸い、月曜に購入した銘柄はプラスです。

下げ過ぎて反発していて、今日は8%程度までの上昇を確認出来ました。

まだ売りの時期ではなく様子見です。


市場は日銀の利上げ確実との事。

為替や金利差を考えると当然なのですが、国内経済を考えるとどうなのでしょう。少々不安も無きにしもあらず。

アメリカは雇用統計含めて指数が強く、利下げどころではなく上げる話しになって来ました。馬鹿トランプは下げろと言うそうですが、素人が口を出してはなりません。

イラン情勢は基本的に膠着状態を継続。

その割に原油が少し下げて来ている。


アメリカの巨大IPO があります。  スペースxとかオープンAI などですが、相当振り回されるでしょう。市場へのインパクトは大きいので、出来れば回避運動したいのが本音です。








2025年12月11日木曜日

12月12日木曜日 日経平均など下落

今日の寄り付きはアメリカの上昇を受けて、先物もプラスでした。

でも、寄り付き後は全体的に下げて、そのまま終了です。

日経平均終値は50148円でした。


トピックス、グロース共に下落しています。

全体が下げて、利確や様子見でしょうか。

アメリカの利下げニュースはありましたが、日本の利上げはまだ確定していません。


持ち株は全体的に下落して含み損は増加しました。

売買は、1銘柄の追加購入のみ。

配当は1件ありました。


昨日の損切が集計に反映され、損切原資は40万程を確認。

切るタイミングを計りつつ、時間との闘い的なものになっています。








2025年12月1日月曜日

12月1日月曜日 日経平均は下落

12月と言えば最後の月。今年も終わりそうです。

今日の日経平均は下落して、終値は49303円でした。

トピックスとグロースもしっかり下げていて、所謂全面安です。


一時、1000円以上のマイナスもあったらしい。

日銀の利上げに絡む話が出ているので、それが主因でしょうか。

いずれにしても、警戒感が上がっているのは間違いなさそう。


為替は155円台前半と、若干の円高方向になっています。

でも、円安なのは変わっておりません。


持ち株は購入のみで売却はありません。

追加購入が1銘柄、新規購入が2銘柄ありました。

下げたら買う訳ですし、ある程度は既定路線と言えるでしょう。

後は、懸案の損切が出来ないと資金の回転などで少々問題です。


配当が1銘柄来ていました。エンプラス

長らくの含み損からブレイクしたので、初動で利確した銘柄です。

その後上昇して、一時は10000円まで行ったかと思います。

既に全株売却済みのため、今回の配当で最後でした。




2025年9月29日月曜日

9月29日月曜日 日経平均は下落 配当落ちなど

先週末が最終権利日でしたので、配当落ちで下落しています。

ただし、全体的に強めに売られているようでした。


一時、4万5000円を割っていたものの、最終的には戻しています。

終値は45043円でした。

日経よりもトピックスの方が大きく落ちているのですが、やはり売られ過ぎなのかな?


配当落ちは仕方ありませんが、落ちたところで適当に買い物をしています。

新規と追加を合わせて7銘柄と手広くなってしまいました。買いすぎでしょう。


売却は、急上昇したチタンものを1銘柄。

90k程度の利益になっています。


為替は149円台後半というか、150円近くまで上がっていました。

しかし、そこから円高方向へ振れていて、今は148円台半ばです。

チクチクと利上げのニュースがあるので、意図的に利上げのサインを出しているのかも知れない。そう解釈すると、円は上がりますね。


後は、自民党の総裁選挙がどうなるかにもよります。

昨年の選挙では、株価がかなり急落していました。

今年も用心することに越したことは無いでしょう。上がるならそれも好し。



追記

9月の権利日による配当が出る予定です。

貰えるのは12月でしょうけど、取り合えず概算して150k位になります。

見込みなので、ズレる可能性はありますが。




2024年9月19日木曜日

9月19日 ザラ場で一時1000円上昇

本日のザラ場では、日経平均が一時的に1000円位上げていたようです。

寄り付きは先物が引っ張り、その後もあまり落ちずに推移。

最後は少し下っていましたが、先行き不安という風情はありませんでした。


上昇したのは、為替が143円台に上がったのが要因でしょうか。

その原因はFOMC の利下げです。

下げることと、落としどころは予想されていた範囲でしたが、NY も一時上昇していました。その後、利確など含めて一旦下落しています。



持ち株は1銘柄を売却。

利確というよりも、株価のブレで買い直しも想定した処理でした。

終値を見ているとホールドが正解だったようですけどね。


あまり動きはないものの、とりあえず含み損は少し減りました。

堅実に上げていただければ、利確なり損切が出来ます。

そうなることを祈っておきましょう。






2024年8月1日木曜日

8月1日 日経強く下げる 利上げと円高

昨日7月31日に、日銀の情報公開がありました。

ある程度予想されて利上げが確定、これを受けての円高傾向が進んでいます。


今現在、149円台(ほぼ150円)です。

少し前に160円なんて嘘のようですが、この流れはボラを増大させています。


今日の日経はー975円で終了していますが、ザラ場には1300円位落ちることもあったらしい。おかげで、含み損が増大しております。


落ちる時には買いですが、ちょっと買いすぎな傾向で失敗したかもしれない。

余力が減りすぎるのは好ましくないですし、速やかに利確は出来ないでしょう。


持ち株のエンプラスはストップ高でした。

それでも尚、含み損から脱出できていません。

下げた時に買い増しを考えたことが何度かあるものの、短期的な上昇は難しいと判断して先送りしておりました。決算良好での突出が思いのほか突然来ています。


全体の強い下げの中、吉野家が堅調でした。

内需なので円高は追い風というのもあるでしょう。


日銀は利上げを決定。さらに、追加利上げも示唆する発言がありました。

これ位強気なら、円は上がるでしょう。

さらに、アメリカ方面は利下げについて触れたそうな。あっちが下がれば、円高圧力になりますから、なおさら加速する流れ。

とは言え、行き過ぎれば戻ってきます。

焦らず待つとしましょう。








2018年4月22日日曜日

2018年 4月22日のメモ 日曜日

ほぼ1ヶ月ぶりに書きます。
別に何かあったわけではなく、気分の問題で書かなかった。正確にはサボったということです。


さて、1ヶ月も経過してしまうと書くことが限られます。
その割に思い出してタグを入れたら、数が多くなっておりますね。


シリア情勢
不安定な状況ではあったのですが、先日アメリカと英仏だったかが共同で巡航ミサイル攻撃をかけています。化学兵器を使ったことへの警告と、それら設備を潰したとの声明が出てました。
その後、調査団が出かけて銃撃されたとか、色々情報はあるのですが、、、。何が本当かはさっぱりです。

トランプ
相変わらずボランプ全開で走っています。
保護貿易へのシフトで関税、ハイテクパーツの輸出制限、移民排斥方向の動きなどなど。偉い人の首切りも連発していたけど、それも1ヶ月以内だったような。

為替
106円から107円後半位の推移でしょうか。
少し落ち着いて来ています。

原油価格
こちらは順調に値上がり中。戦争ネタでの上昇もあるし、減産効果もあるでしょう。

日経平均
下げ調子の中から、少し回復してきています。22000円台に戻ったのは一安心ということかな。

北朝鮮
水面下の交渉とか、韓国との接近など流れてきていました。
直近では核兵器開発等の停止とか声明があったようです。もちろん、そんなものは信じるべきではないですが、、、。

利上げ
FOMC などを通じて利上げ傾向は維持されています。
経済的に順調であるからこその制御動作、でも先行き不安定なのはまだ続きそう。

NY関係
最近は不安定で下がることも多いです。一時の力強さはなし。
直近だと下げていて、アップルの先行き懸念で株価下落と伝わって来ました。-4%ちょっと落としてますね。知れているか。


持ち株の推移
下げ続けた銘柄全般は、多少戻したり下げたりの繰り返しです。
損益は-400万位はありますから、全然改善されていません。
救いはと言えば、1銘柄を処分出来たこと。
それから、1銘柄は一部利益確定し、その後の下げで追加購入した件でしょうか。ちなみに東京ベースです。

あとは、悲惨なそーせいとか、戻ってこないメーカーさんなどです。
これらは気長にやって抜け出したいなと思いつつ、損切りは覚悟しております。

また、配当が出るシーズンを迎えて、ちょっとだけ利益もありました。含み損が大きすぎて、あまり嬉しくもないのですけど配当は大切に思いますね。配当銘柄にシフトしつつある昨今でもあります。

04/20 朝のチャート

金曜日の朝です。


04/22 昼のチャート

続いて、本日のチャートです。(20日が全部終わったところ)





2018年3月25日日曜日

2018年 3月25日のメモ

2週間ほどの間が開きました。
昨今、熱が冷めたというか、どうしようもない感じです。

2月頃の暴落から不安定な相場が続いています。
含み損は増大し、その後も多少の上下でした。しかし、先週末にはまた大きく下げております。
損益は-400万円台に届く新記録です。どうしようもありませんね。


世界情勢的にはトランプが引っ掻き回して混乱中。
鉄鋼関係の関税を上げて貿易摩擦になっています。狙いは中国叩きらしいですが、日本も関税対象。

中国はと言えば、前面対決とのコメントを出しています。それらの先行きは不明に違いありませんが、市場は下げるに決まっています。

知材の話も中国叩きでした。まとめて、不安定な要素になっています。


3/10朝のチャートを前の記事で貼って終わりました。
上げていた様子が確認出来るでしょう。
そして、3/24日はと言えば暴落の続きです。

3/24(昼)のチャート

キャプチャーは昼の時間ですが、どの道止まっているデータなので気にすることはありません。先週終わりの様子が見えます。

前日のNY暴落を受けて、日経も烈しく落ちていました。
為替は104円台。その後、戻しつつあるかと思ったらNYは再び強く下げました。
先物は-460円くらいを指しています。ただし、SQ絡みで数字がシフトしているので、-250円程度と見ておくのが正解。
そうは言っても、この流れでは如何しようもありません。

FOMC 絡みの話としては、特に目立った点はなかった様です。利上げ推進の従来路線だけなので、株価にはマイナスとは言え折込済み。
問題はトランプでしょうね。

トランプの基地外アクションはどうなるやら。
予想し難く、裏切られる感じは引き続きあります。
迂闊に動かない方が良いのでしょう。すでに余力も限られ、何も出来ないのですが、、、。

3月も終わりが近づきました。
権利日で配当を取りに行く人もあるのでしょう。下落中に買うのは怖いですけど、安く買って配当も貰うのはあり。しかし、もっと下がってしまうと配当貰っても損かも知れません。


2018年3月10日土曜日

2018年 3月3日のメモ 土曜日

しばらくサボっておりました。
前回から大体2週間経過しております。


2月の暴落から時間が過ぎて、ある程度戻して来た昨今でした。
しかし、直近の数日で日経平均は1000円以上の暴落です。

事の発端はトランプらしいです。鉄鋼関係の関税を唱えたため、NYからの暴落が発動。不味い事に、黒田の出口発言もあって拍車を掛けた形になりました。

明日は確か、イタリアの選挙があります。
また、開けてMSQ とか幾つかのイベントがあるそうな。
利上げの影響云々からも、神経質な展開ですし、前回の暴落で語られたVIX や利回りの動きも気になります。

持ち株は2日終わったところで大きな含み損。-350万程度はあるでしょう。今年の確定利益は、まだ80万円ほどです。相殺したら、大赤字。
大半は1月のものであり、2月はどうしようもありませんでした。


さて、チャートを適当に貼ります。


3/2 朝のチャート

3/2(金)の朝です。まだ日経は動いておりませんから、3/1終わったレベルの内容として見るのが妥当です。

左側の日経は下げていました。少しに見えますが、-1.56%と大きい下げです。その後、NYは強く落ちています。-1.68%です。
また、先物は暴落傾向で、-574円を示しています。



3/3 朝のチャート

日付が変わって3/3です。
こちらも日経が左手で、動いていないようにも見えますが、実際は-2.5%と強烈な下げでした。その後為替が下落して、先物は又もや強い下落です。別のデータを見ると、-400円くらいは出ております。

しかし、NYは反発して為替や先物も明らかに上げ傾向へ変わりました。ダウは+0.29%しかありませんが、ナスは+1%程度戻したようです。
日経の先物も-16円と誤差範囲。為替は105.75円と円高なのだが、流れを考えれば仕方ないでしょう。


とりあえずは一難去ったと言えそうです。
でも、安心は出来ませんね。

朝鮮のオリンピックが終わりました。
それに伴って、軍事演習の話とかも流れて来ています。北朝鮮も何かしらやらかすかも知れませんし、トランプ絡みで中国やロシアも反発する様相。鉄鋼関税はダミーにしても、ヨーロッパなどは反発している有様です。

当面はアメリカが一番の震源地になるのでしょう。



2018年2月18日日曜日

2018年 2月18日のメモ 日曜日

前回の記事から1週間です。
例によって全体的で断片的なメモ。


2/12 朝のチャート

先週の最期を示すチャート。
日経が引けた後の先物は良い感じでしたが、NY始まりで下落しています。その後、反発。

原油は下げて60ドルを割り、先物はマイナス。
9日(金)の日経は強く下げていました。この後、また1週間が始まるわけです。


2/13 朝のチャート

月曜日分が全て終わった後です。
日経は休場ですから、動いておりません。NY上げて、先物も上昇。


2/14 朝のチャート

先物の上昇で多少期待したのですが、ご覧の通り日経は下落。
為替は107円台に落ち込みましたし、原油も下向き。


2/15 朝のチャート

日経は続落、為替は悪化して106円台と危険な雰囲気。
その後、NYは上げ、先物も上昇はしています。


2/16 朝のチャート

15日(木)までが終わった様子です。
日経は反発。為替は危ない雰囲気を継続。
NYは強く上昇し、原油も持ち直してきました。


2/17 朝のチャート

1週間の最期まで完了。
為替は105円台に入ったり、その後戻したりです。
日経は続伸していますし、NYも戻しが続いています。
底打ち?

為替がこんなに厳しいと、普通株価も下がります。
警戒していると変えませんが、、、。どう考えるのが正解なのかな。

持ち株の損益は-350万程度。
14日には日経に合わせて、-370万円台に落ち込んでおりました。
いずれにせよ、回復には時間が掛かりそう。援軍を出す余力も少なく、身動き取れません。

丁度決算期でしたので、下落を狙って買った銘柄が何点かあります。それらは、今回の下げ騒動で更に下に落ちて厳しい状況です。






2018年2月11日日曜日

2018年 2月11日のメモ 日曜日

2月の2週目が終わっています。
暴落の流れは変わらずなのか、少なくとも国内の相場は酷いです。


一度強く下げ、その後反発していました。
しかし、まだまだ不安定で、強い下げが再び襲ってきたという流れです。最期の金曜日、NYは上げて終わりましたが、、、。


2/9 朝のチャート

上のチャートは金曜日の朝を示しています。
まだ日経は始動していませんので、前日のNYが再度暴落している様子まで見ることが出来ます。

日経は8日に反発していて、翌日のNYは暴落。先物もご覧の通り危険な感じでした。


2/10 朝のチャート


1日経過して、10日の朝です。
これで金曜日のNYまで終わっています。

見ての通り、日経は強く下落。
一方でNYは反発しております。
これをもって、暴落の流れが止まったのかどうかは、何とも言えません。

原油は下げて59ドル台。前は65ドルとか付けてましたから、随分と下落しています。

為替については、109円付近の攻防です。少し前は110円とかもあったし、アメリカの金利は上がっているのですが、何故か円安に振れません。


持ち株の損益は-300万円を超えて下げています。
既にフルポジションに近いので、どうしたものでしょうか。
ちなみに、レバは売却済みです。少しですが利益を得て終わりです。持ち越さなくて良かったとしておきましょう。


決算シーズンと重なった暴落なので、普段そこまで下げない銘柄も強く落ちたのを目撃しました。
タカラトミーなどは、-18%となったのに、更に翌日-8%程食らっていて酷い有様です。
私の持ち株でも損益-20%を超える銘柄もあるのですがね。


この一連の下げを、VIX暴落と呼ぶ人々があります。
恐怖指数に連動した自動売買(アルゴリズム取引、AI取引)が引き金になったとか。もちろん、利上げなどの材料があったからこそでしょう。
それから、VIX連動のETN が暴落して強制償還されるとか。確か-98%だったかと思います。買っていたら死にますね。



2018年2月6日火曜日

2018年 2月6日のメモ 大暴落

今日は記録に残る暴落になっておりました。
昨日の下げに続き、NY発の強い下落が継続しています。


2/6 早朝のチャート

朝7時前の様子です。
NYは-4.6%も落ちていた後です。場中-1500ドルも出ていたとかで、TV等にも映像が流れていました。
当然、日経もただでは済みません。先物は-1100円以上の下げで朝を迎えていました。

その後、同じようなレベルで寄り付き、一時は-1500円以上の下落が出ていたようです。
為替も109円を割り込みましたし、被害は大きい感じです。

日経平均終わり値 21610円 -4.73%
マザーズ指数終わり値 1170 -9.17%

確認していませんが、新興の銘柄はストップ安が多数出たような。また、マザーズだけではなく上昇が強かったジャスダックも強く下げていたのが印象的でした。


持ち株は当然のように下落しています。
損益-300万、昨日比で-100万以上の含み損。これは痛いですね。

強い下げとは言え、Dインバースは買っていません。
先が見えないので買わないし、寄り付きで買うのも危険です。また、前に痛手となったので、手控え感は大きくあります。

もっとも、下げに乗じて買い増し等は実施しました。
余力が沢山あればなと思いつつ、そうは問屋が何とやら。


この強い下げ圧力の原因は良く分かりません。
FOMCの利上げの話や、雇用統計が良かったなどの情報はあるものの、これだけ強いインパクトになるのは少々懐疑的。
昨今のアルゴリズム取引とか、Ai取引に黒い衣を羽織らせる話も出ていますけど、どうなのでしょうね。

9日に韓国で冬季オリンピックが始まります。北朝鮮も参加する事になっている訳ですが、その点を揶揄する話もあります。
また、アメリカがオリンピックを避けずに、狙って攻撃するのもあるような気がしますね。トランプですから。
そうなると、情報漏れてないのかなとか邪推してみたり。

それから、ゴールドマンだったかが、20%くらいの調整が入る可能性を示唆する記事が流れておりました。何か知っているのか、それとも連中が主導しているのかも。
黒いヘッジファンドなんて信用出来ませんからね。



2/5 朝のチャート

ついでに、昨日朝のチャートを貼っておきます。
月曜の朝ですから、まだ為替と先物がちょっと動いただけの状況です。しかし、文字が赤いですよね。

日経がダラダラと調整しているところに、NYが強く下げて来たのです。この時点で先物は-419円ですから、月曜は強く下げました。そして、本日火曜日はもっと強烈です。

明日はどうなのでしょう?






2018年2月3日土曜日

2018年 2月3日のメモ 1月を振り返りも

早いもので1月も終わり、既に2月になりました。
節分とか立春がやってまいります。

とりあえず、1月の確定利益は60万円台。
含み損はと言えば、その倍くらいはありましょうか。
まだまだ、先は長そうな気もします。


今日は土曜日なので、先週の終わりに見られた怖いものを貼っておきましょう。

仮想通過のチャート

過激な上昇を続けていたビットコインなど、それらの仮想通過です。国内の取引所では、盗難事件がありまして騒動に。
それを受けての激震だったのでしょうか。チャート中央が抉れております。そこから戻しているのも凄いのですが、戻ってもビットコインは91万程度。

半年前と比べたら巨額ですけど、一時のパワーはありません。
さて、この後どうなるのでしょうか。

なお、私は何も持っておりませんから、上がって下がっても無関係。株などに波及効果があるのは困りますけども。



2/3朝のチャート

今朝のチャートです。
NY終わって、、、。悲惨な状況ですね。
ダウは9年ぶりという程の強烈な下落で、-2.54%となりました。26000を超えてまだまだという勢いもあった筈ですが、雇用統計を受けて利上げ警戒と利益確定が一気に来たようです。

日経で-2.5%なら見覚えありますけど、ダウはあまり無いですね。それだけ強烈な下げだったと思います。

それを受けての先物は、やっぱり強いマイナス。-339円とありますから、普通に始まると1%以上引っ張られてのスタートです。その後、ダウのマイナスに影響されて、強く下げるかも知れません。

しかし、利上げの予測からもドルが強く、当然円安傾向となっています。やっと110円台に入ってきましたから、この要因からは日経は上げの力を得る事になるでしょう。
バランスするのか、やっぱり下げるのか見ものカモシレマセン。


2月に入って、一部の株を売却しました。
NSWとフジフィルム。
前者は売却後に強くあがりまして、持ち越して売っていたら2倍くらいは利益が得られたと思われます。

また、フジフィルムは強烈な下げに見舞われた時に指値で追加購入しておりました。でも、底値ではありませんでした。まさか8%以上下落するとは思いませんからね。
しかし、結果的に追加購入のおかげで、翌日はプラスに転じて全部売却しました。とりあえず、引っ張らなくて良かったとしておきます。

それから、別枠で1銘柄を新規購入。
そちらは決算で下落したものなのですが、やっぱり購入後に更に下げております。後々逃げやすいように小額だけしか買わなかったのは正解の様です。



2017年10月14日土曜日

2017年 10月14日のメモ 土曜日

土曜日に付き、一週間の振り返りも含めて。

前の記事に12日まで書きましたので、13日金曜日の話から。
西洋的に良い日ですね。

日経平均終値:21155円
前日差:+200円
変動率:0.96%上げ

金曜日は上げる力と、利益確定の売り、週末要素、選挙まで1週間などが絡む日でした。下げるかなと思っていたら大外れ。
予想以上に強く上げております。ただし、日経平均だけ。
トピックスは+0.50%、マザーズは-0.65%でした。
ザラ場終わった辺りの為替は112.1円位だったかと。円高傾向に傾く割に日経だけ変に強い。異常ですよね、選挙対策。

当然ながら持ち株は下落傾向。Dインバースは死に続けていますし、現物の新興物含めて下げばかり。少し上がったものもありますが、、、。
損益は-250万円台と悪化しております。


10/13 早朝 金曜日

13日早朝のチャート。12日が全部終わった分と見てよいです。
もう少しで21000円という数字ですから、金曜日に超えるのはある程度見通せました。先物もプラスですから。ちょっと為替は気になるけど、昨今のパワーなら大丈夫そうな。

ダウは下げて調整になっています。連日の高値更新は異常なのですし、良い息継ぎです。



10/14 早朝 土曜日

13日分終わったチャートです。
上に書いたとおり、日経は21000円を超えてそれを維持しました。終わりに売られる程の影響も無かったような。
チャートを見ていると異常な右肩上がり。さすがに上がりきってからは下げてクールダウンですが。

また、先物は上がり続けてどうなるかと思ったら、為替が急落しています。アメリカの指数が悪いための断崖です。しかし、その割に先物は下落しておりません。やはり強いのでしょう。

北朝鮮の話は時折聞こえてきています。
今日もミサイルが云々というニュースがあったようですし、来週何かありそうとも言われております。
一方、日経平均はアメリカや企業業績、選挙対策などが相まって強い。でも、今のところ強い指数銘柄の上げばかりです。もっと、全般に上昇してこないと本物とはいえません。
選挙後に暴落という予測もありますし、本物にならない場合は危険なのでしょうか。

原油は上昇傾向で、下げは弱いです。
減産合意の話も聞こえてきていたり、好況で値上がりという話も。
アメリカの利上げについては、強気発言があって確定にも見えます。12月でしたかね。そうなれば、株価は調整されるかな。




2017年9月23日土曜日

2017年 9月23日のメモ 土曜日

あっという間に一週間。最近サボっているメモです。
最近の手抜きスタイルを継承し、早朝のチャートを5枚貼っておきます。


9/19 早朝

今週の月曜日18日は休場日でした。三連休ですね。
19日の朝チャート、当然前の週の終わり値が出ています。
為替は111円中番、日経とNYダウ共に上昇。原油は50ドル超え。



9/20 早朝

2枚目は19日の終わり値になります。
日経は2万を超えて、強く上昇しています。為替は上下しただけで変わらず。先物が下がっているのは配当落ちだそうです。当面は、差異を認識しておきましょう。



9/21 早朝

20日の終わり値。
為替が112円中番に上昇。FOMC 明けで利上げ等の方向性によるものです。これなら、日経もあがりますね。多分。



9/22 早朝

21日の終わり値で、日経は上昇。でも少しだけ。
チャートの通り寄り付きは良いけれど、後場には下り坂でした。これは、利益確定や将来不安でしょうか。一旦調整などという調子の良い話もネットにはあります。



9/23 早朝

22日金曜日の終わり値は下落。
日経は寄り天みたいなチャートで昼ごろ底、その後少し戻しています。
ここでは見れませんが、マザーズは-1.35%も落ちています。
原因は、北朝鮮。
制裁強化の動きと、太平洋で水爆実験やるぞとの話が飛び交っております。それで冷えたと言う話。
為替も111円に戻り、反発して112円付近で終わりました。

週終わっての損益は-290万円台。少し軽くなっているけれど、利益確定はありません。含み気も僅か。もっぱら含み損が少し減っただけということでした。
日経が強く上げていたので、本来はそれなりに売れるものがあれば良いのですけどね。もちろん、一時的にある程度の利益が乗った事もありました。しかし、極薄い利益では売るに売れず。困ったものです。

そういえば、上げを見てDインバースを購入しています。
もちろん、今は含み損。どうしても駄目なのでしょうか。


選挙の話が2つあります。1つ目はドイツの選挙、もう一つは日本。
ドイツについては、以前から分かっていたので多少気にしつつも、どうせ下馬評どおりと思われます。さすがに、サプライズは無いよね?

日本の方は、急にアベが解散とか言い出したそうな。
戦争が近いのではなどと言う話もあり、どうも不自然な感じでもある。最も、ミンシンが崩れているから、今の内にという事はあるでしょうか。カケイの誤魔化しとも言われてますけど。


総括として振り返ります。
しばらく低迷していた日経は、海外投資家の休み明けなども絡んで一気に上昇したような気がします。元々、北朝鮮の話がでても、大きくはさげませんし、基本は強気ですね。
実際、企業業績は良いのです。問題は民間ベースで貧しいこと。給料を上げないとどうにもなりませんよ。経団連の爺が儲けて、プレミアムフライデーとかホザクだけ。ベーパーニッポンです。

さて、またもや北朝鮮が何か言い出しました。
今度は口だけみたいですが、本当に動いたらアメリカも放置はしないでしょう。駆け引きにしては過激で、裏面はどうなのでしょうな。

週開けて、ドイツは無風とすれば、もう少し上昇機運が続くでしょう。多分。売れますかねえ。(空売りはしません)





2017年7月13日木曜日

2017年 7月13日のメモ

日経平均は反発と言われておりますが、インチキです。

日経平均終値:20099円
前日差:+1円
変動率:0.01%上げ


上昇したのはたった1円。それも、後場にマイナス圏に入ったのを何とか吊り上げたように思えてなりません。
そもそも、昨夜のNYやヨーロッパは強く上昇しておりました。その理由は、イエレン女史のネタです。利上げは少し遠退いた、ハト派であると受け止められたとか。

そのため、金利は低下して、円高に振れております。
しかし、NY等の上昇を受けて、先物はプラスで市場は開きました。が、しかし、日経平均は寄り天状態で下落。という流れです。
為替は114円台から、113円台に下落。今日のザラ場では112円台に落ちるようなありさまでした。

普通に考えて、もう少し頑張るかと思ったら大外れ。
欧米圧力の日本叩きに見えなくもありません。

マザーズは-0.51%とそれなりに下落。後場に二段落ちしておりますから、こちらが正しい自然な流れなのでしょう。介入される市場ではないから、素直だと思います。

また、今日は薄商いだったとか。海外では夏休みとも言われてますので、自ずと資金は流れにくく、空売り天国になってますかね。


持ち株は、昨日比で少しマイナスに触れました。損益は-130万円台。
売りたい銘柄もあるのですが、指値には微妙に届きません。また、上下不安定に動くものもあり、手が出しにくいですね。

個人的には、不安定で少し怪しい雰囲気を感じています。
ポジション整理なイメージで進めます。


明日は金曜日。それから、日本だと3連休が控えております。
普通に下げますかね?





2017年6月14日水曜日

2017年 6月14日のメモ

日経平均は今日も下落しております。

日経平均終値:19883円
前日差:-15円
変動率:0.08%下げ


昨日のNYは上昇して反発の流れが出来ました。ADRも買い優勢だとか、先物もプラスで推移しておりました。しかし、一旦上昇した日経平均は下げて行き、最期はマイナスで引けております。
ニュースによると一時的に20000円に届いていたようですけど。

大きなイベントとして、FOMCが予定されております。
利上げの内容がハッキリするまでは、皆さん様子見とあちこちで囁かれていました。だから、動かない市場でした。
今日はプラスで始まったので、そのまま終わるかと思ったら甘いですね。

為替は110円台を一応維持するように推移し、夜になって少し上昇傾向が見えます。FTSEもプラスですし、ドイツやフランスも問題なく上昇している様子。
恐怖指数は-10%超えですし、安心?してよいのでしょうね。

日経平均は下げても、マザーズは0.99%上昇。
全体的な下げとは言え、銘柄によっては上げが見られました。東京ベースやitbook は強めでしたね。おっと、両方マザーズじゃありません。


持ち株は含み損が減少。とは言え、-180万円台。昨日から+27万程度上がっておりました。恐ろしい。
ちなみに月曜日はノーチェックで記録は一切ありません。昨日の火曜日は日経平均が-9円と僅かに下落。為替は109円台後半でした。

現在2銘柄がプラスになっていて、上手く上げてくれれば売却出来るかもしれません。最も、指値は相当高いため、どこかで妥協して売るという判断は必要になりそうです。


しばらく市場は低迷しております。
この後、FOMCかどうか分かりませんが、何かのイベント通過後に強めの上げが来るでしょう。それまで我慢するのは良作でしょう。
嫌になった頃は逆の動きが肝要と思います。

19時を回って、為替は110.28円。
先物はcme で+31円、大証は+46円と上昇しています。
原油が45.91ドル(-1.18%)なのは気になりますけど、あまり意味はないのかな。影響力が出ないなら問題視しませんね。

ダウ先物も+16ドル。
調整や回避の下げというよりも、上げたいという意思があるような動きにも見えます。考えすぎかな。





2017年5月6日土曜日

2017年 5月6日のメモ 土曜日

GWも先が見えてきました。
来週の8日から普通の週に戻ります。

連休中は日本の市場は止まっています。しかし、海外のそれらは通常運転を続けています。時々チラっと見て、動きを意識せざるを得ませんね。

少し振り返ってみます。
確か、FOMCで利上げの話が出ていました。多少指数が悪くても、基本的な流れは変わらないと言う趣旨だったかと思います。

トランプに関しては、繋ぎ予算の成立とか、オバマケアの代替法案?が何とかと伝わって来ています。総じて悪い感じでは無い様子。
また、日本向けには赤字解消を目指す(叩く)との話も。

フランスの大統領選挙は7日です。8日の日経には直接的な影響もあるでしょう。今のところ、極右は勝てない見通しと伝わっています。本当かどうかは分かりませんし、過去事例(イギリス、アメリカ)から半信半疑という声も多い。

2017/5/6 朝方のチャート


原油は一時価格が強く下げました。
今でも安値です。少しずつ戻しているので、先行きは何とかなりましょうか。NYも原油の影響で値下がりと言われた日があり、その後は回復しています。
上のチャートでは、46.51ドルで終わったことが分かります。

為替関係は、円安かと思ったら高くなったり、その後また下げたりです。FOMCや雇用統計、NYなどの影響です。
現在は、112.72円で止まった状態です。さて、、、。

同じくチャートから、先物の上昇が見て取れます。
CMEは19720円を指しておりますから、月曜日は高いスタートになります。問題は、その後どうなるのかでしょうね。

地政学的リスクな北朝鮮は、特に大きく動いていません。
気になったのは、アメリカの弾道ミサイル実験の話。態々長距離のミサ何時を実験と称して飛ばしたそうな。北朝鮮への見せつけなのは分かりますけど、、、。

それから、日本国内では巡航ミサイルの導入を検討などというキナ臭い話もあるようです。
先の貿易赤字解消には丁度良い?のかも知れませんし、恐らくそちらの線が濃厚。いつもこっそりと超割高な武器を買っているのは周知の事実ですから、今回も便乗することを検討するのでしょう。


来週開けて高値でスタートします。
そうそうに売って、利益確定もあるでしょうし、これから上がると判断して、買いも走るかな。
外資が買い越しするかどうかも気になるところです。

今時の地力から考えると、日経の20000円は問題ないのでしょう。ただし、環境変化に敏感に動く筈なので、それらがどんな風に作用するか、また、何時事案が発生するかは見えません。

過去の動きからも、中々20000には届かないとう事実があります。それらを押しのけつつ、環境悪化がなければという話です。明日のことは誰にも分かりませんから、常に気をつけておきたいものです。




2017年3月18日土曜日

2017年 3月18日のメモ 土曜日

金曜日は下落しています。

日経平均終値:19521円
前日差:-68円
変動率:0.35%下げ


昨日の17日(金)は、上に記した通りです。
少し下げて終わったのですけれど、、、。
円高が進行して全体に下げ、日銀の介入などで多少戻していた感じでしょうか。チェックしている銘柄の多くは下げています。


持ち株は大幅に含み損を拡大しました。
ちょっと被害甚大で、今後の回収を考えつつ少し忘れたいと思います。ちなみに損益は-230万程度としておきます。

本来はもう少し日経平均が下げて、Dインバースも役立つのかも知れません。でも、実際はジリジリ下げる程度に維持されていて、何も打つ手はありません。


土曜日になって、海外の市場も全て止まっています。
NYは少し下げて終わっています。
今のところ、トランプの話は予算カットと防衛費増額に留まるようですが、そのまま議会を通過するのは無理だろうと言われているとか。そうなると、何もできない無能として受け止められ、市場にも悪い影響がありそうです。

また、NYのスタートの頃、指数が出てきて総じて良好に見えるものの、大幅に円高傾向へ振れました。G20の話も含め、どうも胡散臭い気持ちで見ております。
終わり値は112.6円程度ですから、どう考えても強烈な円高です。普通に市場が開けば強く下げる筈。介入しても限界がありそうですね。

来週は月曜日が休み。日経は三連休になります。
このまま円高が維持、若しくは悪化するとなればどうなることやら。

いずれにせよ、含み損の圧縮に向けて進めるしかありません。
上手く波を見て乗ることで、良い結果を出したいものです。